個人のナレッジマネジメント
生成AIが巧みに嘘をつける時代だからこそ、理解を委任してはいけない。
情報のライフサイクル
入ってくる口を知る
構造は自分で決める
読み返し、探し、つなぐ
書く・作る・話す
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積読の論文は読むよりまず聞きたいが、自動ポッドキャストでは物足りなかった7分
自動生成のポッドキャストはどんなテキストも自然な音声にしてくれます。でも具体例が薄く、まともな質問もありません。だから具体例を厚くし、一次情報への入口として、プロのインタビュアーの型で質問役を設計したパイプラインを作りました。
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運動不足解消の「散歩」が、なぜ「知的生産」と「専用ノートアプリ」のアイデアに行き着いたか5分
運動不足解消のために始めた散歩が、巡り巡って「知的生産の本質」と「現代における思考のキャプチャ方法」という問い、そして一つのアプリの構想にまで繋がった経緯を綴ります。
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大事と思ってたけれど気づいたら埃をかぶっていたノートを片付けるObsidianプラグインを作った4分
大事だと思っていたけれど気づいたら埃をかぶっていたノート。つながりを足す前に古いつながりを手放す。そんな片付けを手助けするObsidianプラグインを作った話。
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忘れられる仕組み作り2分
この情報社会で考えるゆとりを持つためのヒントは、忘れられる仕組みづくり。
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obsidianを使い始めて1年レビュー3分
ObsidianはEvergreen notesの原則にのっとってできたノートアプリ。これまでのPKM(personal knowledge manegement)にはAppleのNotesをつかっていたが課題があり、乗り換えてみてからもう早一年以上経つので、レビューしてみる。
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増えすぎて探せないノートと二種類の仕事4分
ノートが増えるほど目当ての一枚に辿り着けなくなる。フォルダを切り直しタグを足し、また崩れる。整理そのものが仕事になっていた。けれど整理には手放していい仕事と、手放してはいけない仕事がある。
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よく編集するノートが一目でわかるObsidianプラグインを作った4分
ノートの編集回数を自動で数えて、よく手を入れるノートをグラフ上で大きく表示する。そんなObsidianプラグインを作った思考の過程を書く。
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理解を委任してはいけない2分
生成AIが巧みな嘘をつける時代だからこそ、自分の言葉で思考し、点と点をつなぐ作業を委任してはならない。日記やノートを通じて思考を深める重要性について。
この段の記事はこれから。