#technology
#pkm
#technology
#work
ソースコード をagentが書く前提で、エンジニアはソースをどう体系化して管理すれば、十分に長続きする理解を委任しないままソフトウェアを運用できるか?
将棋棋士は必ずAIの評価値をみるだけでなく、新しい戦法の研究では棋譜を並べる。彼らは理解を委任しない。
本質的な人間の認知資源には限りがある。その中で、使われていない分岐。ベルカーブの極端にいるユーザーのための機能。競合他社に追いつくためのとりあえずの機能。これらは人的で限りある資源を技術的、認知的負債の両面で消費する。
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#pkm
#ai
#technology

生成AIは、人間と見分けがつかないほど巧みな嘘をつけるようになった。
そんな時代だからこそ僕たちは、「理解」そのものをAIに委任してはいけない。
情報を集め、自分なりに解釈し、言葉にする。
そしてバラバラに見える知識や経験をつなぎ合わせ、一つの線にしていく
この「点と点を繋ぐ」作業こそ思考の本質であり
決して他者に、ましてやAIに委任してはならない領域だ。
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#pkm
#technology
ObsidianはEvergreen notesの原則にのっとってできたノートアプリ。これまでのPKM(personal knowledge manegement)にはAppleのNotesをつかっており、乗り換えてみてからもう早一年以上経つので、レビューしてみる。
メモを増やしても自分の考え方が深まらない。どこか深まって整理がついても、ノートがうまくまとまらない。でもまとまる時間もない。他にも細かい課題があった。
このアプリを使い方を学び始めてからいろんな発見があった。1年以上経ち、もっと自由に考えられるようになったと思う。
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#technology
#well-being
#journey
iPadを手放した。出先でIPhoneをPCとして使う工夫をしている。結局ipadですらジャケットのポケットには入らない。端末自体の演算力やバッテリーの持ちは十分だ。
折りたたみキーボードがあれば手慣れた速度感でノートと向き合うことができる。ここではコーヒーを飲み切るくらいの時間を区切りの目安にするまとまれば成果物としても十分、まとまらないとそれは逆に煮詰まりすぎ、スコープが大きすぎる可能性がある。共有まで含めて、docmentでも大体のアプリがスマホ対応しているわけだし、web対応もしているので発信まで含めても終えられる。
また、スタンド等も必要。iphone自体を傾けないと姿勢が保てずに体験が悪化するので。
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#technology
#ai
Hello world!
革命の新しい一歩を見たので、書き留めておく。新しい顔ができたのだ。
計算機上世界の自己は周りから見られるものである、という観点は非計算機世界でも同じことが言える。しかし前者の世界では容姿を大きく創造することができる点が異なる。どのみちこの世界ではMLや計算機は非計算機世界と融合しており、「この世界で自分とは何か?」と在り方を見つめ直しても、それも融合状態にあることに変わりはない。新しい顔を創るのに使用したデータは非計算機世界の顔写真であるが、支配的だったのは集団叡智による視覚的芸術の賜物であったことを忘れないようにしたい。
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#essay
#technology
東京には色がない。冷凍都市と、名付けた人の声を聞いたことがある。黒や灰、白に囲まれている、そう、冷たく、色がないことに気づくのだ。目の前や足下をみてみれば、自分もその色気のなさに紛れているような気がしなくもない。近頃、レンズ越しの僕の日常は、黒や灰、白に囲まれていた。
しかし少し距離をとってみて気づいた。地図を少し高いところからみてみれば、どれだけの緑や青がこの町を囲んでいるかに。ひとまず夕焼け雲を見上げれば、どれだけ空が暖色に包まれているのかに。
そして彩色豊かな食文化。現物、原材料は小さな形に姿を変えて、遥か向こうの島から旅をしてきた。ここは美食の街でもある。
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#technology
#blogging
私たちは革命の最中に立っている。インターネット、その良さを存分に活かしていける方法はないか、そう思ってこのブログを立ち上げた。
その海には嘘が隠れているかも知れないし、それと対照的に、包み隠さない真実も埋もれているかもしれない。その海はあまりに身近で、そして広く深く、際限なく続くのである。その果てを、1人として見切ることはできないのかもしれない。
さて、今すぐそのスクリーンから目を離して、すぐ目の前の世界はどう見えるだろうか。
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